子犬、子猫生体販売。大型ペットショップ通販。

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     わんちゃんにゃんちゃん   
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できるペットショップです。外国は勘弁してください。
ボンジュール
( ̄∠  ̄ )


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本当に信頼できるお店かな?

 不安はありませんか?ネットショップは個人でも手軽にできてしまうので、個人でやっているお店が8割以上と言われますが、当店は少しでも信頼してもらえたらと、法人(有限会社 巨)が営んでおります。

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日本ペットショップ協会が認めたからこう表示できるのです。

ここなら安心だ-\(^ー^)/

えっこんなにあるの??犬の病気

 沢山ありますが、犬がこの病気に全部かかるわけではありません。ほとんどかかりません。知識をひけらかすためにいっぱい書いただけです(笑)

 冗談はさておき、この中には
犬が命を落とす病気もあります。でも、それもワクチンでほぼ完璧に予防できます。なので我が子(犬も我が子と同じです。飼ってみればわかります。本当にかわいいです)のために、ワクチンの予防接種はしておくべきなのです。

犬の病気のチェックポイント
 

 日頃から愛犬を観察してあげていると、万が一の異常にも早期発見できるものです。異常を発見したら早期対処して愛犬の健康を維持してあげましょう。また急性の場合は簡単に異常に気づけても、慢性の場合は症状になれて、見過ごしてしまうこともしばしばです。こういうことからも健康診断などは定期的におこないたいものです。では下記に見てわかる病気のチェックポイントを挙げましたので参考にしてください。

1、食欲がない
 過食で太りすぎの犬は栄養多寡になって食欲がなくなることがあります。この場合は問題ありません。ただ太りすぎでもなく、規則正しい食事をしているのに食欲がないときは危険信号です。食欲がない場合その他の症状と重なることが多い、例えば下痢、セキ、吐き気、高熱などはないか注意が必要です。

2、食べ物を吐く
 胃腸などの消化器官の異常や異物を飲み込んだり、毒物を舐めてしまったなどが考えられます。また伝染病や腎臓、肝臓、すい臓に問題があることも考えられるので、獣医師さんに見てもらいましょう。

3、体を舐める
 切り傷や噛み傷は舐めるだけで自然に治ることが多いので、犬は傷があると舐めるのです。ただ湿疹やかいせん虫が発生していたりすると、それだけでは治らずひどくなる事も多いので、獣医師さんに相談しましょう。

4、異常なよだれ
 よだれがあぶく状になっていたり、悪臭があったり、血が混じっていたり、これらがすぐに止まらないようでしたら病気です。それと同時に熱やセキ、鼻水などがでることもありますので注意が必要です。

5、下痢をする
 たかが下痢でも長く続くと脱水状態になります。食欲不振や発熱が伴うとさらに、脱水状態が進み危険です。犬は体から約10%の水分が抜けると生命の危険にさらされます。早めの治療が大切です。

6、必要以上に水を飲む
 犬は運動の後や食後に水を飲みます。また夏場は特に多めに飲みます。しかしいつも以上にひんぱんに水を欲しがる時は高熱や下痢の場合もありますので気をつけてください。

7、歩き方がおかしい
 歩き方がおかしい時は足に傷があったり、何か刺さっている可能性があります。また高いところから飛び降りたりして足を痛めている場合もあります。

8、セキが出る
 犬も人間同様セキをします。ただの風邪のこともありますが、器官や灰などに炎症を起こしていたり、フィラリアやジステンパーの可能性もありますので、獣医師さんに相談したほうが良いでしょう。

9、けいれん、ひきつけを起こす  
 犬が寝ているときにピクピクッと体を動かすのは、犬の生理的なものですが、そうではなくてけいれん、ひきつけを頻繁に起こす場合は低血糖症やカルシウム欠乏症さらに伝染病や中毒も考えられます。獣医師さんに診てもらいましょう。

10、尿の異常
 与えてる食事や水の量は一緒なのに尿の量や色、臭いが明らかにいつもと違う場合は病気の可能性があります。

犬の病気の種類

 一番大事なのは治療ではなく予防です。犬にも様々な種類の病気があります。その中には命を落とすものも多数ありますので、予防をして病気にかからせないことが大事です。では病気の種類と特徴を下記に挙げます。

1、犬ジステンパー
 下痢、嘔吐、高熱、セキ、鼻水などの症状でさらに病気が進むと肺炎や脳炎などの症状が起こるものもある恐ろしいウィルスによる伝染病です。予防法はワクチンを正しく接種することです。

2、犬パルボウィルス感染症
 このウィルスは大変感染力が強く、激しい嘔吐や下痢が続きます。そのために脱水が起こり死に至ることもある恐ろしい病気です。このように恐ろしい病気なので一度だけではなく、定期的な予防接種がぜひとも必要です。

3、犬レプトスピラ症
 ねずみの尿や感染犬の尿からうつる伝染病です。最初は食欲や元気がなくなり、最終的には腎炎により尿毒症を起こして命を落とすこともあるのです。人間に感染する可能性もありますので定期的に予防接種を受ける必要があります。

4、犬伝染性肝炎
 ウィルスによって起こる伝染性の肝炎です。人間にうつることはありませんが、尿により他の犬を感染させてしまうことがあります。その意味でも予防接種は必要です。また普通はジステンパーと混合のワクチンになっています。

5、ケンネルカフ
 ウィルスで起こる伝染性の呼吸器病です。症状はセキがしつこくでます。重症の場合は気管支肺炎などに進むこともあります。ジステンパーや犬伝染性肝炎などと混合になっているワクチンがあるのでぜひ受けておきたいものです。

6、こう虫症
 いわゆる寄生虫です。こう虫は虫卵が口の中に入ったり、時には傷口から入ることもあります。こう虫が体内に入るといくら食べても痩せてきたり、下痢などから貧血症になります。排便を早く処理することも予防になります。余談ですが下痢する子犬にはハチミチを混ぜたぬるま湯を与えると良いでしょう。

7、コクジウム症
 これも寄生虫ですが他犬の便を口にして感染することが多いです。したがって散歩中は他犬の便を絶対に口にさせないこと、また犬小屋の周りを常にきれいにしておくことが大事です。

8、狂犬病  
 現在飼い犬は生後3ヶ月になったら、狂犬病の予防注射と保健所登録が義務付けられています。そのかいあって日本では影をひそめています。とはいえ他の国ではまだ狂犬病は発生しているので必ず予防接種の義務を果たさなくてはいけないのです。

9、ハードパット症
 足の裏の豆や鼻鏡が硬くなり、ひび割れが生じます。症状が進行するとけいれんを起こしたり死亡することもあります。これもワクチン接種で予防ができます。

10、フィラリア病
 蚊がこの病気を持った犬の血を吸い、次に別の犬の血を吸うことにより感染する病気です。心臓や肺、肝臓や腎臓がおかされる病気です。蚊から完全に守ることは不可能に近いことですが、薬を飲ますことで予防できます。

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